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野鯖 
- これはネチケットにも通ずるものだが、野鯖においては基本的にプレイヤー同士が同じ鯖で同じゲームをプレイしているというモラルも必要で、人間同士でプレイしているという事実を忘れてはならない。
- チーム人数を考えてjoinしよう。
- チーム人数が同じ状態でも、片方が負けつづけていた場合、それに加勢するチーム選択を行おう。それによって、鯖全体が面白さを取り戻すかもしれない。
- 野鯖は個人練習の場としても使われる場合があるが、awpでひたすらkill数を稼いだりすることのみに執着するようなプレイヤーが多すぎると、特にCTのawp有利マップ(aztecなど)などでは、大きくゲームバランスを崩し、他の多くのプレイヤーが楽しく遊べない状態になってしまう時がある。その行為自体が無条件に悪いとは言い切れないが、野鯖が遊び場であることも時には考える必要がある。これもプレイヤーのモラルに委ねられる。単にawp練習をするならば、BOT相手に練習することも有効な手段であることを知っておこう。
- FFerやTKerに対しては、真摯な態度を怠らず、冷静にkickやban申請などを行おう。
- 自分が仕返しをすると喧嘩両成敗とみなされ兼ねないので、ガマンするか鯖を変えてしまおう。
- キャンプは時間がかかることが多いので死亡したプレイヤーの待ち時間が長くなる。
"zzz"などと言われた場合は、キャンプは控えよう。
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