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Top > ダメージ表 部位ダメージ表
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| 頭 | 胴 | 腰 | 手 | 足 | |
| USP | 133 | 33 | 41 | 23(40) | 24 |
| GLOCK | 146 | 24 | 30 | 32 | 26 |
| DE | 213 | 53 | 66 | 53(90) | 39 |
| 遠距離 | ゼロ距離 | |
| MP5,TMP | 25 | 50 |
| MAC-10 | 26 | 53 |
| UMP.45 | 28 | 57 |
| P90 | 38 | 75 |
M4を使って手を横から抜く場合。手は横から打つと、右手と左手両方に当たるようで一発で62ほどダメージが。(なお、スキンの配置のせいか、敵の右手側から打つと2倍ダメージがでやすく、左側からだと出にくい)
正面から手を打っても62ダメージ。手を貫通して体にもダメージがはいるからだろうか。
(GLOCKは貫通力がないのでどの角度から撃っても同じダメージ)
これはバクか?正面から撃って、手のスキンを経由して他の部位に当たるなどした場合もダメージが2倍近く上がる。「手へのダメージ=銃が上手く使えなくなる=大ダメージ」という設定かもしれないが・・・。
これはつまり、AKを敵正面から手に1発当てると、一発のダメージが60近くになるので、敵がベストを着ていなければ体の手ヒットボックスを狙っても2点バーストで即死させることが可能ということ。ただ、正面からのヒットボックスをみると、手のヒットボックスは頭のヒットボックスよりも小さい。
試しに止まっているbotの手のヒットボックスを狙って正面からのAKの2点バーストでどの程度即死が出せるかをやってみたんですが、殺せる確率は8割程度で、これならヘッド狙ったほうがましだと思いました。
また、手ヒットボックスを抜いてヘッドを撃った場合、AKのダメージが104に。普通に頭をAKで撃った場合は145ダメージなので、手を経由することで頭へのダメージが減っている。
ひょっとしたら、手のスキンを壁抜きして、減衰したダメージが頭に入っているのかもしれない(壁抜抜きでも人のヒットボックス抜きでもダメージが減衰する)。
ただ、足スキンはどうも貫通しないようで?。
足は横から撃って右足、左足を両方抜いても同じダメージ。どうも、足は一見、右足左足で別ヒットボックスのように見えますが、一つとして計算しているようで。
ちなみに、足にAWPを当てても一発で殺せない。
胴、腰をこえてヘッドをAKで撃った場合はダメージが104になった。
AKを直接ヘッドショットで撃った場合は145なので、胴越しヘッドショットだとダメージが減っていることになる。ノーヘルムでダメージが104だと、ヘルメットがある状態だと即死にならないだろう。つまり、ヘルメットをかぶった敵の胴越しにヘッドを抜いても即死させられないということに。
背中からヘッドショットがでにくいけど、出る時は出るという感じがあると思う。ヘルメット無しなら背中スキン越しにヘッドに当たっても104ダメージでヘッドショットの即死がでるけど、ヘルメットをかぶってる敵だと背中スキン越しヘッドで100以上のダメージがあたえられずに即死がでないせいかもしれない。
下の画像のような距離で手前から順番に腰を撃っていった。
| 武器 | 0距離 | 1人目 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
| USP | 41 | 37 | 36 | 34 | 19 | 29 | 16 |
| Glock | 30 | 26 | 26 | 14 | 13 | 20 | 18 |
| DE | 66 | 59 | 58 | 33 | 52 | 48 | 27 |
| 100% | 85% | 85% | 85% | 50% | 50% | 50% |
1人目がいわいる近距離戦で、4~6人目が中距離戦といった感じか。中距離戦の4人目あたりからピストルのダメージが半分程度になるようだ。威力が低いダメージはベストでさらにダメージが低下するので、ピストルで距離があるとそうとう威力が落ちる。ピストルの場合は距離が離れれば離れるほど、より正確にヘッドを狙って大ダメージを狙う必要があるということになる。
いろんなシーンを考えてみましたが、どの武器を使うにしても頭を狙ってヘッドショットを決めるのが一番良いです。部位ダメージとか余計なこと考えずにとにかく頭を狙いましょう。
1:基本はヘッド狙い
2:体を狙う場合は敵の「手ヒットボックス」を狙う。しかし手ヒットボックスはヘッドヒットボックスよりも小さい。
例外
1:AWPはベストを着てる敵の胴に当てても即死
2:AKの初弾2点バーストの一発が首(胴)に当たってヘッドショットを出し損ねた後、フリーズしている敵に対してタップ撃ちで2発を敵の胴に入れる場合(胴に3発当てて100ダメージオーバーを狙う)。