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Top > Bot Bot(CPU:コンピューターと戦う)
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| Easy | 役立たずレベル。銃を撃つ時、完全にとまってから撃つ上に照準をちゃんとあわせずに撃つ。 このレベルで、ストッピング&ヘッドショットの練習を。6人ほど敵botを配置し、1対6状態にする。そしてTの6人を全員ヘッドショットで殺す練習をしよう。 |
| Normal | 野鯖の初心者レベル。ヘッドを狙ってこない。移動撃ちしてくる。 銃の使い方の基本を練習するのはこのレベルが良いでしょう。丁寧にヘッドを狙う練習をしましょう。 AWPの練習もこのレベルが良いと思われます。 |
| Hard | aimは野鯖の上手い人レベルで、ヘッドを狙ってくる。近距離なら足音にも反応してくる。ただし行動は初心者レベル。 aimだけは上手いので、ストッピングして正確にヘッドを狙える人でないと厳しいでしょう。銃の使い方がきっちりできている人向け。 このレベルのBotと正面から撃ち合えるなら、銃の使い方の基本はマスターしているといえるでしょう。 |
| Exspert | aimはほぼヘッド狙い。バカみたいにヘッドショットを連発してくるわけではないが、このCPUと正面から戦うにはaimが冴えている絶好調の時じゃないと無理かも。一応、戦えるレベルではある。 足音にかなり鋭敏に反応してくる模様。auto aimのような単なるヘッドへの超反応では無く、CPUの視野にいる敵に対して高速でaimが合うといった感じ。 足音を立てないでCPUに近づくと、Botはこちらに気づかない。とにかく歩いてBotに近づかなければいけないような感じ。 実際に人と戦う時はいつもいつも歩いて移動するわけではないし、Bot自体は初心者がやりがちな奇想天外な行動をしてくるため、ExpertのCPU=CSSの上級者というわけではない。 実際の対人のプレイに則しているかというとそうでもないので、このレベルに慣れると変な癖がつきそうなのでやらないほうが良いと思われる。 攻略法探しのような感じもあるので、coopのような遊び方もできそうで、ゲーム的には面白いかもしれない。 |
注意したいのが、Botは「正しい武器の使い方」をしていません。
なかなかいい動きをしてはいるのですが、武器の使い方はいい加減です。ストッピングができてませんし、バーストショット風な撃ち方をしていますが距離によるバーストショットの弾数が合ってません。
普段の照準の位置(Aim work)もヘッド位置にきていません。クリアリングをしていますがクリアリングの仕方もいい加減です。変なタイミングでリロードします。キャンプも、変な場所でキャンプすることがあります。
マップによって攻め側と守備側がありますが(例えば爆弾設置マップ、deマップならCTが守備側)、守備側のBotでもちゃんと守備しません。どちらかというと金魚の糞というか、団体行動をします。
攻め側なら団体行動でいいのですが、守備側だと守備ポイントに散らばるのが普通です。守備側の団体行動はまねしてはいけません。
戦闘の練習には良いのですが、Botをスペクトして動きを真似する、ということはしないほうがよいでしょう。
CPUに早々に殺されてしまったら、「bot_kill」してCPUを全部殺してラウンドをやり直したほうが良いです。
ちなみに、6人Botを設置したとして、6人それぞれで強さが微妙に違うようで、Botそれぞれの個性のようなものがあり、いろんなタイプの撃ち方をしているようです。
ただ、いろんな撃ち方をしてきますが、正しい銃の使い方はしていません。
銃の撃ち合いに関してだけいえばCS:S Botはかなり良くできてます。CS:S Botの「人間ぽさ」というのはプレイ中にも感じることができます。
従来のCSのbotは、殺される時、Auto aim やWH(チート)を使って殺されるような感じを受けます。実際に人間にチートを使われて殺された時のフィーリングをBotから受けます。野鯖なら「この人チート臭い」といわれるようなフィーリングです。
CS:Sのbotに殺されるとき、そのような「チートっぽさ」を感じません。実際に人間の手によって殺されているような感覚です。
CS:SのBotと撃ちあいの練習をすればそのままサーバーで人間相手に撃ちあっても通用するだろうと思われます。
*なお、使用するfyマップは、高低差の無い箱だけが置いてあるようなシンプルなマップを使うのが良い。
理想
| ■ ■ | | ■ ■ | | ■ ■ |
上のような感じに箱だけが置いてあるようなシンプルなマップ
ba_stadium
:あまりシンプルとはいえない。
↑のような感じの作っておいたよ
ttp://teamdoctor.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/upload/src/css0119.zip
大ざっぱだけど文句言わないでくれ(07/03/31ちょっと更新)
本来の遊び方ではないが、DMもpluginを入れる事で可能。
aimやクリアリングの練習、レーダーを見る癖をつけるには有効かも?
やられても即復活なので毎回bot_killを入力する必要も無く、鯖の空き待ち時間や息抜きにも最適。
DMには固定リスポーンとランダムリスポーンがあり、固定はT、CTそれぞれのhomeで復活。
ランダムはあらかじめプリセットされたマップ内の数十ヶ所の中からランダムに復活。
注:念の為、元からあるcstrikeフォルダをcstrike-bakなどにリネーム後、一度CS:Sを起動して新しくcstrikeフォルダを作ってから以下を実行して下さい。
*ここでの説明はMetamod:Source+CS:S DM Version 0.97 Beta(07/07/26現在)での説明です。
officialマップ+de_clan_mill_beta、de_contraでランダムリスポーンDMが可能(固定リスポーンも可)。また、標準でT、CTに関わらず全ての武器が選択可能。
まず、 http://www.sourcemm.net/?go=downloads
からMetamod:SourceのAutomated Installerをダウンロードして下さい。
ダウンロードした.exeファイルをダブルクリックして、ダイアログのNextをクリック。
次にLicense Agreementが出ますので「I accept~」を選択してNextをクリック。
次に出てくる選択肢では、「Steam Listen Server」をクリックし、チェックが入っているのを確認してNextをクリック。
次にアカウントネームの下に「Counter-Strike:Source」と表示されている所をクリックして選択し、Nextをクリック。
最後にFinishをクリックすれば、Metamod:Sourceのインストールが完了します。
~\SteamApps\USERNAME\counter-strike source\cstrike\addons\metamod\binを開いて、中に「server.dll」があるか確認して下さい。
次にcstrike内にあるGameInfo.txtを開いて、下の方にあるSearchPathsの欄のGame |gameinfo_path|.のすぐ上に
GameBin |gameinfo_path|addons/metamod/bin
と書いて保存。
以上でmetamodが動作するはずですが、起動の度にGameInfo.txtが強制的に元のファイルに置き換えられてしまうため、このままではmetamodが動作しません。
これを解消するために http://forums.alliedmods.net/showthread.php?t=38856
の方法を使います。
まず、書き換えたGameInfo.txtをGameInfo.txt.mmsとファイル名を変更して、cstrikeフォルダの一つ上のcounter-strike sourceフォルダに保存。
次に、
copy GameInfo.txt.mms cstrike\GameInfo.txt hl2.exe -game cstrike
これをメモ帳にはりつけてbatファイル(例:cssdm.bat)とファイル名を変更して、GameInfo.txt.mmsと同じ場所、つまりcounter-strike sourceフォルダに置く。
(-game cstrike以下は起動オプションを書き込んで下さい。batファイルからゲームを起動させた場合はsteamで設定した起動オプションは反映されません。)
そして、steamクライアントのみを起動してbatファイルをダブルクリックし、CS:Sが起動したらコンソールに
meta
と入力してmetamodのメニューが出れば、metamodのインストールは成功。
この後、 http://www.bailopan.net/cssdm/index.php?page=download
から「CS:S DM Version 0.97 Beta」をダウンロードして解凍。
解凍したaddonsフォルダの中身をcstrike\addonsの中に入れて、
metamod\metaplugins.iniに
addons/cssdm/bin/cssdm_mm~
と書いて保存。
その後、デフォルトの設定を変更したい場合はcstrike\addons\cssdm内にあるcssdm.cfgの[settings]を好みに設定。また、下の[botweapons]でBotが装備する武器を設定可能。
steam起動→batファイルでDMモードCS:Sが起動するはずです。steamメニューのマイゲームからCS:Sを起動すると通常のCS:Sが起動します。
c:\valve\steam\SteamApps\アカウント名\ ├counter-strike source/ ├・hl2.exe ├・cssdm.bat(自分で編集して作成) ├・GameInfo.txt.mms(GameInfo.txtを編集して別名保存) ├─┬cstrike/ │ │ ├・GameInfo.txt │ │ ├addons/ │ │ │ ├metamod/ │ │ │ │ ├・metaplugins.ini │ │ │ │ └bin/ │ │ │ │ └・server.dll │ │ │ └cssdm/ │ │ │ ├bin/ │ │ │ │ └・cssdm_mm.dll │ │ │ ├maps/ │ │ │ ├・cssdm.cfg(これを編集する事によってDMの設定を変更)
CS:S DM 0.81からcssdm.cfgでobjectives(C4やhostageなど)の設定が出来なくなっています。
C4、hostageを無効にするには、Stripper:Source:http://www.bailopan.net/stripper/
をaddons内に入れ、
metaplugins.iniに
addons/stripper/bin/stripper_mm
を追加し、global_filters.cfgに
filter:
{
"classname" "/.*bomb.*/"
}
{
"classname" "/.*hostage.*/"
}
をコピペすれば、C4とhostageが無効になります。
*アップデートでDMが起動出来なくなる事があります。その場合にそなえてゲームフォルダのバックアップをお勧めします。
アップデートでDMが起動出来なくなった場合はバックアップしたフォルダからオフラインでsteamを起動させて下さい。
*metamodを起動させた状態でオンライン鯖に接続すると、「client dropped by server」と出て接続出来ない問題があります。オンライン鯖に接続する場合はbatファイルを使わない方法でCS:Sを起動して下さい。
08/01/06の時点では上記の「CS:S DM Version 0.97 Beta」も問題無く動作しますが、
アップデートによってVersion 0.97が動作しなくなった場合やCS:S DM 2.XX系の機能を使いたい場合は下記を参考にインストールして下さい。
念の為、元からあるcstrikeフォルダをcstrike-bakなどにリネーム後、一度CS:Sを起動して新しくcstrikeフォルダを作り、現在のcstrikeをバックアップしてから以下を実行して下さい。
あらかじめ、下記の2つのファイルをダウンロードしておいて下さい。
mmsource-1.7.1.zip:http://www.sourcemm.net/?go=downloads
sourcemod-1.2.1.zip:http://www.sourcemod.net/downloads.php
の他にsourcemod
が必要になった。ダウンロードした「mmsource-1.7.1.zip」を解凍するとaddonsフォルダが出来ますので、そのフォルダを新しく作ったcstrikeにコピーして下さい。
「sourcemod-1.2.1.zip」のzipファイルを解凍して、sourcemod-1.2.1フォルダの中にあるフォルダをcstrikeフォルダを開いて同名のフォルダに上書きコピー。
次に http://www.sourcemm.net/?go=vdf
に行き、Metamod用のvdfファイルを作ります。「Operating System」のドロップダウンメニューで「Windows」を選択。「Game」のドロップダウンメニューで「Counter-Strike」を選択後(「Game Folder」の欄は空白でかまいません)、「Generate metamod.vdf」をクリックすると「metamod.vdf」というファイルをダウンロード出来ますので、ダウンロードしたvdfファイルをaddonsフォルダの中に入れて下さい。
通常の方法でゲームを起動後、マップを選択してローカルサーバーを立ち上げた後、コンソールに
meta list
と打ち込んで、コンソールに
] meta list Listing 4 plugins: [01] SourceMod (1.1.0) by AlliedModders LLC
の様に表示されれば、Sourcemodのインストール成功。
あとは、CS:S DM 2.XX系
をダウンロードして解凍後、同名フォルダに上書きコピーすればokです。
なお、上にも書いたとおり、cssdmの設定ファイルはcstrike\cfg\cssdm内にあります。
cssdm.cfgがspawn methodなどゲーム全体の設定。cssdm.equip.txtがspawn時に自動で装備する武器や投げ物の設定などになります。
以前までは「metamod:source+CS:S DM Version 0.97 Beta」と同じ様に、cssdm.batの作成が必要だったのですが、現在は「GameInfo.txt」を使用してMetamod:Sourceをロードしなくても正常にゲームが出来る様になっています。
ただし、環境によってはゲーム途中で強制終了するなど、CS:S自体が不安定になる場合があります。
その場合は「metamod:source+CS:S DM」を参考にcssdm.batファイルを作成して、「GameInfo.txt」からMetamod:Sourceをロードすると安定してゲームが行える場合があります。
SteamのMy Gamesで、Counter-Strike:Sourceを右クリックしてPropertiesをクリックし、出てくるダイアログの中のSet launch optionをクリックすると、
コマンドを入力出来るダイアログが出てきます。その入力欄に
-tickrate 100
を追加して下さい。
cl_cmdrateとcl_updaterateをtick100用に設定し、userconfig.cfgに「net_graph "3"」を追加後にゲームを始めて、
net graphのinとoutの一番右側の値を確認して下さい。outが約100/s出ているのにinが約60/sしか出ていない場合は、
consoleを開いて
cl_updaterate
と打ち込むと60になっているはずです。
これはサーバーの設定で「sv_maxupdaterate」の値が標準で60になっているためです。
これを100/sまで出すためには「sv_maxupdaterate 100」に設定しなければなりませんが、「sv_maxupdaterate」はuserconfig.cfgやautoexec.cfgに書き込んでも反映されません。
「sv_maxupdaterate」を100に設定するためには、cstrike\cfg内(config.cfgやuserconfig.cfgが置いてあるフォルダ)にメモ帳などで新しくlistenserver.cfgを作成し、
listenserver.cfgを開いて
sv_maxupdaterate 100
と書き込んで保存して下さい。
copy GameInfo.txt.mms cstrike\GameInfo.txt hl2.exe -game cstrike -tickrate 100に変更して下さい。